お客様の声

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激務であってもカラダは大切にして欲しい。

  • TAVENAL®置き弁
  • ~50名

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弁護士法人内田・鮫島法律事務所

弁護士法人内田・鮫島法律事務所

内田・鮫島法律事務所は(USLF)は、倒産処理及び知財法務を含む企業法務の専門家グループとして、2004年7月に創立した法律事務所です。IT、エレクトロニクス、材料工学などのテクノロジーに関する専門知識だけでなく、知財法務・IT法務・ファイナンス法務など多岐にわたる法務経験を兼ね備えた弁護士が、「技術」の本質的理解をもとに法律論にとどまらないビジネス的な見地からのアドバイスを致します。

社員数 39人

※この情報は取材をもとに作成しておりますが、必ずしも最新の情報ではない場合がございます。

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会社について教えてください!

弁護士法人内田・鮫島法律事務所です。一言で言えば、弁護士の事務所です。

特徴は、技術面に強い法律事務所というところ、例えば、お客様の技術を保護したり情報を保護したり、といったことを得意としている法律事務所です。

今まで技術に関係する仕事をやってきたとか、理系の大学を出たとかそういうバックボーンの弁護士が多いっていうのが特徴的な弁護士事務所です。

弁護士:松原正和さん

弁護士:松原正和さん

タベナル置き弁の導入に際し抱えていた課題はありますか?

解決したい課題があったというよりは、矢津田さん(AIVICK代表)に初めてお会いした時に、そもそもなんでこのお弁当を作ったか?っていう話を伺ったことがキッカケですね。システムエンジニアの世界は本当に深夜労働が多くって、みんなコンビニでカップヌードルばっかり食べてて、体調がおかしくなってっていう話をされていて、それってシステムの業界のことだけじゃなくてうちもほとんど同じだよねみたいなことを思ったんですね。それだったらうちでも試してみようかなって思いました。ちょうどその時、たしか3食か4食ぐらいトライアルでいただいて、私もそのうち一食を食べて、って感じでしたね。で…美味しかったから。そのままどんどん広まって定着しました。

タベナル置き弁導入の決め手は何でしたか?

お弁当屋さんって、宅配を含めて世の中に結構たくさんあって、何で差別化されるのかな〜?と最初思ったんです。

タベナルのお弁当は、天然素材を使って化学調味料を一切使わないっていうことだったので、直感的に非常におもしろいなと思いました。やっぱり、お弁当って商業主義というか、なるべく原価率を低く抑えないと利益が出ないイメージがありました。それなのに天然素材ばっかりを使ったら相当原価率が上がってしまうだろうと。でもそこにこだわってらっしゃるっていうのは非常に興味深いなと思いましたね。

タベナル置き弁を導入して感じた魅力はありますか?

私個人としては、「出かけなくて良い」っていうのがめちゃくちゃ嬉しいです。移動にかけるコスト、エレベーターで下まで降りて、お店まで移動してみたいなコストが一番もったいないなと考えているので、事務所の冷蔵庫を開ければそこに入っているのはありがたいです。お弁当がオフィスに届いて、しかもそれが健康に良いっていうのは最高ですね。

弁護士の皆さんはどんなお昼をお過ごしですか?

人それぞれなんですが、労働時間が決まっていないうえに大概の場合は、仕事量が多いのでお昼ごはんを食べ逃がす人も多いですし、下手すると晩御飯も相当遅くなるっていう傾向はありますね。毎日同じ時間にはご飯を食べられなかったりしますし、パンとおにぎりとか簡単なもの、炭水化物ばっかり摂ってしまうことがあるので、どうしてもそういう意味では不規則になりがちですね。

弁護士:日置巴美さん

弁護士:日置巴美さん

タベナル置き弁のお弁当はいかがですか?

タベナルのお弁当の一番大きな特徴は、「食べた後が気持ちいい」。もちろん食べている時も美味しいんですよ。でも、食べた後が良いんですよね。このお弁当は。なにか爽やかな感じがします。逆に言うと、普通に販売されているお弁当とかだと、食べた後、口の中がギトギトになったりとか、胃もたれしたりとかすることがありますが、このお弁当はそういうのが絶対ないですね。そこが実は大きな特徴だと私個人としては考えています。

今後どのように従業員の健康をサポートしていきたいとお考えですか?

働きやすい環境を作っていきたいです。働いていて楽しかったりとか。そのためには健康面のケアっていうのも一つ重要なところだと思っています。お弁当など、毎日食べるものから気にして福利厚生で取り入れてみると働きやすさにも影響してくるのかなと思ってます。なので続けてもらえるとイイなと思ってます。

導入検討中の企業へのコメントを頂けますか?

まず“トライしてみて下さい”ってことですね。正しい感性を持っていれば、必ず他のモノと違うということが分かるはず。だからまず試してみてください。っていうことでしょうかね。お弁当の良いところは、「味」ですぐにどういうものか分かってしまうところです。でもそれが正しい感性を持っていなかったら、塩分控えめだと、ちょっと味が薄くて物足りない感性の人はだめだと思うんですけど。自分が健康になりたいっていう欲求があって、自分の身体に良いものが欲しいみたいなそういう感性がある人だったら、これはすぐ体に良いってことが分かる。それはまず食べてみないとわからないからまずトライしてみてください。それがメッセージです。

弁護士・弁理士:鮫島正洋さん

弁護士・弁理士:鮫島正洋さん

会社名 弁護士法人内田・鮫島法律事務所
業種 サービス業
URL http://www.uslf.jp/

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