【動画有】A5ランクの国産黒毛和牛ステーキ切り落としがハンバーグに、、!?

2017年11月15日

dummy
かとう

皆さん、こんにちは!広報部のかとうです!今日は、タベナル自慢の「手作りハンバーグ」が出来るまでをお届けします!

タベナルの「手作りハンバーグ」はお弁当では考えられない程に、、、こだわり抜いています!

ちなみにハンバーグの由来はご存知ですか?

ハンバーグの起源は18世紀頃のハンブルク(ドイツ)でタルタルステーキとされ、名前の由来もハンブルクが訛りハンバーグとなったものである。(ウィキペディア)

ドイツはハンブルクの料理だったんですね!

1、お肉は徹底的にこだわる!

高品質の国産牛と国産豚肉をふんだんに使用した贅沢なハンバーグです!

なんと運が良い時は、A5ランクの国産黒毛和牛ステーキ切り落とし肉が使われることも!

ハンバーグにせずに、ステーキとして食べたいレベルの素材です。

2、ブロック肉からミンチを自社で製造!

タベナルが考える、コンセプトの1つに「ブロック肉から調理」というものがあります。

食材流通の過程で、何かが添加されたり、鮮度が落ちるといったことを防ぐためにも、工場から近い場所から新鮮なブロック肉を仕入れています!

\ご覧ください、この肉々しさを。/

 

3、ひとつひとつ丁寧に手ごね!

絶妙なエアリー感を演出する、ハンバーグ必須の技術。

「手ごね」

タベナルのハンバーグでは、「手ごね」に徹底的に向き合い美味しいハンバーグ作りに成功しました!

\早すぎて、ブレます。/

4、火で焼かずにスチームで蒸し焼き!

タベナルは、健康についてとことん向き合った結果、ハンバーグから焦げ目を取り上げることにしました!

焼き目や焦げ目が美味しいですよね、、?

でも、焼き目や焦げ目が、AGEと呼ばれる糖化物質であることはご存知ですか?

平たく言うと、あまり身体に良くない物質のことです!(お好み焼きの焦げ目なんて特にAGEですね。)

ですから、タベナルのハンバーグは焼かずにスチコンと言われる機材で、熱風や蒸気によって火を通しています!

5、とにかく美味しい!

とにかく、とにかく、美味しいです!

是非、タベナルをご利用頂く際はハンバーグにご注目下さい!

自慢の逸品です。

 

ということで、、、

お待たせしました!

ハンバーグが出来るまでを映像で追いかけましたので是非御覧ください!

\【TAVENAL】特製ハンバーグが出来るまで/

The following two tabs change content below.
かとう

かとう

平成3年生まれ、大阪出身の26歳です! 趣味はカメラで、学生~社会人1年目はフリーカメラマンをしていました! 好きなタベナル置き弁は『とろ〜りチーズinハンバーグ』。 現在は横浜支社勤務/執行役員CMO広報部長